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薄桜鬼にハマってしまった主のブログです。他にもオリジナルイラストなど一部BL要素があります。
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今日も今日とて斉藤さん。
愛してます!!



※以下はネタバレを含みます。今後プレイ予定の方、又はネタバレを好まない方は御遠慮下さいませ。


江戸に移住してしばらくたつ・・左之さんも新八ももっぱら吉原へ、近藤さん土方さんは
お偉いさんとの交渉、へーすけと山南さんは羅刹隊の強化に、そして斉藤さんは―――。

「・・・志乃、硯と墨がどこにあるかしらないか?」

(゜д゜)

「土方さんのお部屋にあると思いますけど・・・」

ちょっちょっちょっとまって!主人公?!

いっ今斉藤さん名前で呼ばなかった?!

(゜д゜)?!

あ、言い忘れていましたが主人公の名前はデフォではなく、変えています。
なんとなく「志乃」(しの)にしました。

つい変えたくなるんですよねーw

そっそれよりも・・。
斉藤さん、心の準備ができないんですけどっ(゜д゜)

今まで苗字呼びだったのにwなっ・・いつそんな事にwwww

うーあー・・・・もうらめら、一発目から私の死亡フラグが立った・・・!!

うう・・・もっと呼んでください斉藤さん。(怖)

Σ(・o・;)あうっ

斉藤さんがこちらを振り返り、無表情のまま、じっと見つめてくる。

(゜д゜)・・・・・・・・・・・・死ぬ。パタリコ

長い間ご愛読ありがとうございました!



ってのは冗談として・・心臓が・・・持たない・・。

そして、斉藤さんは羅刹になってからも昼に起き続け、仕事をしている。
そのせいか、主人公が手にケガした時、青い顔をして血を凝視していた。

無理せず、休んで下さいを言った主人公に斉藤さんは。

「俺が昼まここを開けたら、誰がおまえを守るというんだ?」

と。

(゜д゜)

(゜д゜)

(゜д゜)

きゃっきゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっぁぁぁぁぁぁぁあっ!!(主に黄色い色の声で)

本日2度目の死亡。

すげぇ・・・話には聞いていたけど・・。
何このずっと俺のターンはww

うあっ死ねるっ

つーか左之さん!新八さん!!遊んでないで手伝えーっ;;;

そして斉藤さんは、私を殺すきだ・・・

「じゃあ、斉藤さんは私を守る為に起きているんですか?」

と問いかける主人公に。

至極当然と言わんばかりの表情で答える。

パタリコ(タメ無し)

本日3度目の死b・・・・

隊務だからだーとか言っても、聞こえません!あーあー!!きーこーえーまーせーんっ!!

はー・・はー・・・ゲフッ

すみません、取り乱しました(・д・)
え?いつもの事・・? ははは・・そんな事ないですよー?

そして心配になった主人公は、羅刹のへーすけに相談に行く。
そして、教えてくれる。
ぶっちゃけると血を飲んだ方が楽、と。
それを聞き、主人公が落ち込んでいるとへーすけが・・
「これをあげる。」

と紙に包まれた薬・・?のような物を出す。
主人公の父が残した資料を元に、松本先生と言う医師が作ってくれたものだそうだ。
一時的に吸血衝動を抑える薬、でもあくまでもその場しのぎらしい・・。

そして去りかけたへーすけは振り返り。
「一君(斉藤さん)のこと・・、気をつけてやってくれよな」

と言った。

(゜д゜)へーすけかわいい!(ぁ

じゃなくて、へーすけはいい子で優しい子だなぁ・・v

次は絶対へーすけルートやろ・・ゲフッ


そしてへーすけの話で、自分の実家になら何か父の残した資料があるかもしれないと
次に日、実家へと出かけた。
すると・・・そこには――――。

網道・・主人公の父がいた!
ずいぶん大きくなったね、と言う主人公の父にうっかり変わってねーよ!と突っ込みをいれつつ話を見守る。

そして父、豹変!
うわっ黒っ キモっ目がっ口もとがなんか嫌っ
実の父じゃないよーん、ちー様の嫁にするために大切に育てたよーんと言われ。
主人公ショック。

そして父よ・・声大きい!うるさいいっ(オマエ

ちー様の妻になれと強要、くるくる狂ってますw

逃げ出す主人公、屯所へ・・と駆け出すが後方にいたはずの父が目の前に現れる。
父の頭には角が―――天霧さんと同じ角が生えていた。

血は薄いが薬のおかげで鬼の力が・・・薄いのはお前の髪だけで十分だ!!ハゲッ!

あ、すみません、つい。

どうだこの美しい姿は!とキモ・・いえなんか言ってる父。
ちー様と共に鬼の楽園を作るって?
おまえ何言ってんだ!!
私もとい、主人公は斉藤さんに付いてくんだぁー!!
シャァァァァァァア!!

そして腕をつかまれ、ピンチの主人公!
誰か・・誰か助けてー!と言ったその瞬間。

「志乃、そのまま伏せるんだ!」

この声は―――――!
と主人公・・。
きっ

きっ

キタァ――――――――(゜▽゜)―――――――――――――!!!

斉藤さんっ斉藤さんっさ い と う さ ん !!!!(うるさい)

何故、断りもなく屯所を飛び出したと言われる。
すみませんっ好きです!

ソコ、引かないで!!

そして父・・網道とは俺が戦う、と構える。

すみません斉藤さん!!「娘さんを俺に下さい!」にしか見えなかっガフッゴフッ
ズミバz・・・w

斉藤さん、無粋な人だと怒られたっ
うっせーハゲー!空気読めー!!

(゜д゜)あ、すみませんうるさいですよね。

あ、何かアホ言ってるおっさんwwww
え?、この国の支配者になる私・・って・・・
無理だろソレ!やるとしたら、確実にちー様がやるからソレ!!
アホかぁー。

そんな突っ込みを入れている間に斉藤さんに変化が!!
網道の返り血を浴び、再び吸血衝動がでてきてしまったのか苦しそうに呻く。

さっ斉藤さんっ

網道の攻撃で傷を負う、自分の血すら目にすると苦しいらしい・・苦痛に歪む表情・・。
それでも斉藤さんは・・網道の絶望的な言葉にも、どこまでも静かな口調で言い放つ。

そして・・網道が攻撃しようとした瞬間、突如 天霧さんが登場!
なっまたお前・・?

(゜д゜)も・・・もしかして・・・君も斉藤さんのファン?

・・なわけねーだろっ!

多少の押し問答の後、天霧が網道を連れて去っていった。
斉藤さん、刀を鞘に戻しホッとしている、そして主人公に向きなおり。
なぜ勝手に屯所を出たのか、と問う。
もし、網道ではなくちー様がここに来ていたなら、おまえは連れ去られていた、と
俺が昼間起きているのは何の為だ?と・・。

う・・・ゔ・・・斉藤さんっ

さいとーさんさいとーさんさいとーさーんっ(/TДT)/

主人公が斉藤さんの為、吸血衝動を抑える方法を捜しに来た、と告げると
驚いたように妙な顔をする。

辛くはない・・とおまえには関係ないと・・。
屯所に帰るぞと歩き出した斉藤さんに主人公もついていく・・だけれど突然。

斉藤さんに変化がっ髪が白くなり苦しそうに呻いている・・発作だ!
白髪ステキーvと言ってる場合じゃないぞ!私っ

主人公は自分の手に傷をつけ、斉藤さんに差し出す。
「私の血を飲んで下さい」

「・・だが」
と戸惑う斉藤さん。
「私なら大丈夫です」
と、うなずく主人公。
斉藤さんはやっと手をとってくれた・・・。

そっからは言えんwwww
死んじゃう・・萌え死んじゃう・・・。

斉藤さんの顔色もよくなりホっと一安心v
傷は痛むか?と斉藤さん。

超痛くない!いっそ傷よ残れ!と叫びつつ。話をすすめる。

屯所に戻ると、騒がしい・・島田さんによると合議があるらしい・・。

話し合いが終わり、皆なんだかバラバラで・・物哀しい。

そして5章が終り6章へ・・。


6章

新選組は名を改め、山南さんとへーすけを置いて甲府へと移動する。
主人公の身は、斉藤さんに預けられ、江戸と同じような状況になる。

そして・・・・

(゜д゜)!

(゜д゜)!!

(゜д゜)!!!!!!!!!!

きっきたっ

洋装っ服が洋装にー!!!
きゃぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあああっ!!

そして斉藤さんっ髪がっ髪をっ
切ったーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

あっあっ・・・かっこいい・・・かっこいいよー!!!
髪長いのも大好きだけど・・短いのも・・・ステキ・・・・!!!

思わずニヤリそして・・

さっ斉藤さん・・・!ボタン掛け違えてる?!
うあっ・・・いやっ・・・あああー!!!!
可愛いぃぃぃぃぃ――――っ(*´ω`)

言われて服を見る斉藤さん・・・。
しばらく黙っていたけど・・・
(゜д゜)

(゜д゜*)

(*゜д゜*)

ぐはっ!!やられたっ
頬そめてっ「・・・・後で、直す」ですって?!

――――――――――――――――――――――――――――――――。


声にならない。
息ができな・・・・心臓が・・・。

ゼーハー・・・・。

うう・・続けますー。

皆、洋服になり髪を切った者もいて、随分様変わりしました。
皆かっこいい・・・・v

でも斉藤さんが一番輝いてるv

セバっ・・土方さんも大変カッコイイ・・髪切ると好みな容姿だ。

道中の休憩、もといお休みタイムで寝付けづにいた主人公、そこに斉藤さんが足音も
立てずにどこかに行こうとしているのを見かける。
斉藤さんを追いかける。
隠れて居たのも束の間、すぐバレたw
敵だと思われ、慌てて茂みから出る主人公wアブネw

・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

斉藤さんとの長い語らい・・・超切ない。

そして・・・そしてついに・・・っ


(゜д゜)正面斉藤スチルキタァ―――――!!!

いやっその後もすごい(゜д゜)

一言で表そう。

 

死ぬ。

 

 

そしてこの後の事は・・秘めておこう。
ないしょーv

至福すぎた・・この先も色々やらかしてくれると思うと楽しみでしかたないw

私の心臓もつかなーぁw

そして話を進めていると・・・斉藤さんがまたも吸血衝動に!!
今回も血を与えると選択したのですが・・・・

とうとう・・・とうとう・・・・

ちゅーちゅースチルキタァ――――――(゜д゜)――――――――!!!!

吸血シーンですよっきゃーvvvv
あーあーもーヤバイ

心臓がもたない(ぁ

みみたぶにっみみたぶんなんてっ

(*´ω`)

その後隊に戻り進軍。
けれど城はもう敵の手に。
そして、敵の出方をここで待つと言う近藤さんと、それを良しとしない新八が争う。
土方さんが間に入り、江戸から援軍を呼ぶからその間だけ待ってくれ、と言い残し、
江戸に向かう。

その間、敵に気づかれないようにしていたのですが、等々敵が向かってきてしまう。
斉藤さんは羅刹の為、昼間は辛く、人数も少なかった為働き疲れてしまっていた。

敵が現れ応戦する新八、切り倒したはずの敵が起き上がってくる・・。

新八「な、何だってーー!」

(゜д゜)ナッナンダッテー

そして現れた狂った父と、天霧さん。
天霧さんは父に嫌悪しているようす。

そして斉藤さんは、主人公を連れ一足先に逃げる事に・・主人公の手を引き走り出した。

(゜д゜)何だと?!斉藤さんにてを引かれて?!

あの筋張った男らしいくも、美しい手に?!
なんて羨ましい・・・!!

ハッ そこ、引かないでねw

その後、父(ハゲ)と会話するのですが・・・
事もあろうに斉藤さんにむかって「そんな羅刹」呼ばわり!!
このハゲェ!!!!!

ブルァァァァァア!!!

と怒り心頭、弟にすらねーちゃん大丈夫?今日はゆっくり寝な?(笑)←w
と言われる始末。

友人には「ここまで薄桜鬼にハマるとは・・斉藤さんを落とすと言うより
斉藤さんに落とされてるなw

と言われ・・・何それwその通りだw

(゜д゜)斉藤さんに落とされたw

今日はここまでーv

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HN:
おとは ひか
性別:
女性
自己紹介:
  趣味:イラスト描き
  裁縫(Dollの服ナド)

  薄桜鬼が大好きで
  斎藤さんLOVEすぎ
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  自重できそうにな
  い。

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